後悔しない高校の選び方とは

【高校受験】後悔しない高校選び方とは|自分にぴったりの学校を見つける方法

後悔しない高校の選び方とは

高校選びで後悔したくないあなたへ。高校には、種類があり、学校ごとに特徴があります。
家の近くがいいのか...制服がカワイイ学校がいいのか...自分に合った学校はどこなのか??悩んでしまいがちです。
今回は、自分に合った学校を見つけるための具体的な方法や注意すべきポイントを解説します。

 

目次

1.【種類】高校の種類を確認しよう

2.【選び方】高校を選ぶための情報はどう集める?

3.【ポイント】お金がやはり大事

4.【自己分析】後悔しないためには、自己分析を

5.【まとめ】後悔のない高校選びを

こんな方におすすめです
  1. 自分にあった学校を選びたい方
  2. 人生を自分で決めたい方
  3. 基準が分からない方

 

 

1.高校の種類を確認しよう

高校の種類を確認しよう

高校の種類を確認しよう

高校には、「全日制」、「定時制」、「通信制」といった学習スタイルの違いや、普通科、専門学科、総合学科といった学科の違いがあります。

 

まずは、ざっくりとした違いです。

 

・全日制…平日昼間に授業が行われる高校です。

・定時制…昼間に働きたい人が行きます

・通信制…今だとN高校など、新しいネット型の学校が人気になっています。

 

一昔前だと、「通信制」というと、ヤンキーの吹き溜まりか、家庭環境に問題があって、仕方なく行くか。

家が貧乏すぎたので、学校に行けず、大人になってから、仕方なく学校に行く人が通っていたイメージがありますが

今は、全く違っています。

 

N高などは、自学自習ができるトップ層まで来るようになり、早稲田、慶應、国立大学などに合格できる

本当のトップ層が、通信制の高校に集まっています。(一部ですが)

 

さらに、高校は

「私立」「公立」「国立」「高専」と種類が別れています。

おすすめは、圧倒的に「公立」です

 

「私立」「公立」の違いは、主に「学費」と「設備」です。

 

私立は設備と学費がすごい

私立は学費が高いだけあり、自習室、教室、グラウウド、建物、図書館など設備などが充実しています。公立は、学費が安いだけに、校舎がボロボロだったりします。

神奈川のあるトップ校などは、校舎がボロボロで有名だったりします^^;

 

家にお金がある場合、私立をおすすめします(笑

公立のトップ校などは、私服で登校ができたりするので、校舎で選ばず、自由度で選ぶ場合も多いです。私立でも公立でもトップレベルの学校に行くと、イベントに力を入れる生徒が多く、文武両道だったりします。

この辺りは、成績によるので、一概にどの学校を偉だらいいのか?は言えません。

 

話は戻り

「私立」「公立」「国立」は、なんとなく理解している人が多いですが、実は、「高専」という選択肢もあります。

 

「高専」では、中学校卒業後5年間の一貫教育を行う学校で、専門的な知識や技術を深く学ぶことができます。

学校にもよりますが、高専では、学校の先生が大学で教えていたり、研究者であったりするので、学校に行きながら、かなり実績的な授業を受ける事ができます。

さらに、進学先も様々で、大学に行く人もいれば、そのまま企業で研究職、技術職に就く人などもいます。

 

将来にやりたい事がきまっていて理系の人は、「高専」はすごくお勧めなので、選択肢に入れるようにしましょう。課題などは多いですが、就職に直結した勉強が、若いうちからできるのは、かなりのアドバンテージだと思います。

 

まずは、こんな感じで大雑把に種類を把握しておく事が大事です。

 

さらに、各学校の特色を理解することで、自分に合った高校を見つける第一歩となります。

 

多くの人は、なんとなく「大学進学」かな~~と思っているはずです。

そんな人は、とりあえず、先に進みましょう。

 

ポイント

・普通科に行く人が多い
・公立は学費が安い
・高専も面白い

 

 

2.高校を選ぶための情報、どう集める?

高校を選ぶための情報、どう集める?

高校を選ぶための情報、どう集める?

高校選びの情報を集めるには、学校説明会、オープンキャンパス、インターネット、先輩や先生からの情報など、様々な方法があります。

住んでいる地域や、周りにある学校、家の資産によって、学校の選び方は大きく変化してきます。

そのため、この方法、順番が良い!!

という、絶対的な基準や、順序はありません。

 

塾に行っている人の場合、模試の結果と住んでいる場所により、ある程度の学校に絞り込まれます。

基本的に、電車で1時間までの距離で学校を探す人が多いようです。

 

東京など都市部に住んでいる場合、電車で通える距離に、たくさんの学校があるので、選択肢が増えます。合わせて塾も多いので、進学先を探すには苦労しません。

反対に地方の場合、住んでいる地域によっては、自分の自宅の近くに、進学校がなかったりします…

都市部まで行かないと、進学校がない。という地域はいまだに多くあります。

 

頭の良い人は、自学自習で勝手に勉強するのですが、中途半端に頭が良い子の場合、なるべく塾に行って偏差値を伸ばすようにしましょう。

 

偏差値が高い子は、基本的に「自分ひとり」で学習ができます。人に教わる必要はありません。そして、本当のトップレベルの子は、勉強のモチベーションを維持する必要もありません。

偏差値が55~62ほどの子は、環境に左右されやすい傾向があります。

地頭が良いのですが、思春期特有の、流されやすさ。があります。だからこそ、勉強する集団に属しておく必要があるわけです。

 

思春期は、白にも黒にも染まりやすい時期であり、自我がしっかりと確立しているわけでもありません。

だからこそ、環境を大事にするようにしましょう。

 

偏差値が伸びると、選べる学校の幅が広がり、将来に選べる選択肢も増えます。

 

話は戻り

兄弟がいる場合は、兄や、姉が行った学校を受験する。という人も多いです。

家が医者など、家庭の方針などが明確な場合、高校からでなく、小学生の時点で、中学受験をしたりします。

 

つまり、情報は、家庭によって集め方が全く違うと言えます。

 

高校から情報を集める場合は、まずは通える範囲の学校で、最も偏差値の高い学校から順に、調べてみましょう。

そして、自分のレベルと比較して、学校を絞り込むのがおすすめです。

 

学校を選ぶ場合、実際に学校を訪れて雰囲気を感じたり、在校生や卒業生の話を聞いたりすることが大切です。

複数の情報源を組み合わせることで、より正確な情報を得ることができます。情報収集は早めに始め、比較検討する時間を十分に確保しましょう。

 

ポイント

・家からの距離
・家の方針による
・学校に行ってみよう

 

 

3.高校選びにも関係してくる「お金」

高校選びにも関係してくる「お金」

高校選びにも関係してくる「お金」

高校を選ぶ際には、偏差値だけでなく、校風、教育方針、進学実績、部活動、通学時間など、様々な要素を考慮する必要があります。

しかし、最も大事なポイントはここです。

お金

「家の資産」です。

 

多くのご家庭では、まず、「公立」「私立」どちらにするか?

まず、ここを決めています。

80%の家庭は「公立」だと思いますが…

 

公立の学費

幼稚園から、大学まで全て「公立」「国立」を選んだ場合、教育費用の総額は825万円ほどです。

 

 

私立の学費

私立にした場合は、2200万ほどかかります…

具体的な費用が知りたい人は、「大学の学費はいくら?文系と理系、私立と公立で、いくら変わる?」を見てください。

 

私立でも高校の授業料が無料になる地域はありますが、まだ少なく。

私立の授業料が、すごく高いので、多くの家庭では、子供を「公立高校」に行かせるはずです。

その代わり、中学では塾に行かせたりするわけです。

 

公立の高校は授業料が年間で12万ほどです。反対に、私立は授業料だけで40万もかかります。さらに設備費用、諸経費で年間で80~100万円近くかかります。

お金がある家庭では、あまり関係ありませんが、

経済状況が悪い日本では、普通の家庭では、「公立」の高校を選ぶかと思います。

 

高校を選ぶ場合は、このように、家庭の環境、お金の問題

というのが大きく関係してきます。

 

もし、頭が良い場合は、私立でも奨学金制度などがあります。しかし、この制度は一部の生徒しか利用ができず

再現性が低いと言えます。

いずれにせよ、高校受験をする場合は、より多く情報を集めて、受験に向かうようにしてください。

 

ポイント

・私立は年間で100万
・公立は安い
・家の財力による

 

 

4.自己分析が最も大事

自己分析が最も大事

自己分析が最も大事

後悔しない高校選びのためには、自己分析をしっかりと行い、将来の目標や興味を明確にすることが、とても、とても大切です。

とは言え、中学生に「自己分析」と言っても、分析するほど自己がなかったりもします…

 

本来は、自己分析をした上で、複数の高校を比較検討し、自分に合った学校を選びたいところですが

そうは行かない人も多いのではないでしょうか?

高校選びは、将来の進路を大きく左右する重要な決断です。自己分析を通じて、自分の興味、強み、弱み、価値観などを明確にしましょう。

 

具体的には、過去の経験を振り返り、どのような活動に喜びを感じたか?どのような分野に興味を持ったか?を分析します。

運動が好き

虫が好き

鉄道が好き

絵を描くのが好き

ゲームが好き!!という理由でもかまいません。

 

どんな所が好きなのか?

それは、なぜか?

 

「キャラクターに個性があって好き」

「ゲームでも、いつでもできる、スマホゲームに興味がある」

「課金の仕組みが面白い」

 

ひも解いていくと、共通の答えが見えてきます。

どんな事でも関係ありません、まずは好きを大事にしてみましょう。

可能性を狭めず、その背景にある要素にも目を向けて、子供のやりたい事、好きな事を明確にしていきましょう。

 

また、得意科目や苦手科目を把握し、どのような学習スタイルが自分に合っているかを理解することも重要です。

そろばんをやっていたから、算数が得意。という事もあります。

 

自己分析の結果を踏まえ、将来どのようなことをしたいのか? どのような高校生活を送りたいのか?

を具体的にイメージしましょう。

将来の目標が明確になれば、目標達成のためにどのような高校を選ぶべきかが見えてきます。

 

実は、トップレベルの子ほど、簡単です。

ゴールは難関国立大学なら、地元の進学塾に行き、1日7時間以上、勉強をして…

トップの学校に行き、帰りに塾にいく…となります。お金持ちが、買うもの、持ち物が似ているように、トップになればなるほど

行動パターンは似てきます。これは、どの業界においても、同じです。

 

もし、将来が何も見えない場合も大丈夫です。普通の人は、将来、何になりたいか?なんてわかりません。

それを見つけるために、高校に行けば良いのです。

ぜひ、文化祭や学校見学に行ってみましょう。リアルに感じた事を、大事にしてください。なんとなく好きだ!!で構いません。

空気感、感じた事、直感を大事にしてみましょう。

先輩の話を聞いたり、学校の雰囲気を感じるだけでも、未来が具体的になる可能性が高まります。もちろん、何も感じないかもしれません

そんな時は、その学校とは、縁がなかっただけです。

 

運は、行動をすることで手に入れることができます。縁は、人から得られます。何もない人ほど、動いてみましょう。

家にいて、ネット、スマホで調べた情報だけで将来を決めては行けません。

自分で直接得た、一次情報が大事なのです。これがビジネスの基本でもあります。

 

自己分析は、客観的な視点を取り入れるのも大事です。

家族や先生、友人などに自分の長所や短所について聞いてみるのも良いでしょう。

様々な意見を参考にすることで、自分では気づかなかった一面を発見できるかもしれません。

 

自己分析を丁寧に行うことで、自分に合った「高校」「方向性」「趣向」を見つけるための軸が定まります。

 

焦らず、じっくりと時間をかけて自己分析を行い、後悔のない高校選びを実現しましょう。

 

ポイント

・自己分析が大事
・子供に質問してみる
・頭から否定をしない事

 

 

5.まとめ

まとめ

まとめ

高校選びは、将来の進路を左右する重要な選択です。

とは言え、生まれた家庭、地域、家族によって、選べる学校、教育環境には、大きな差があります。

 

やはり、貧乏な家に生まれてしまうと、塾に行くお金がなかったり、教育環境が酷かったり…と人生が不利になる事が多いです。

運命といえばそれまで…ですが、やはり教育は、人生の基礎であり、基盤がしっかりとしているほど、幸せに生きれる可能性が高くなるといえます。

 

自分の家が、経済的に不利な環境の場合、教育の質が悪く、放っておくと、親と同じレベルの所得になる可能性が高くなってしまいます。

貧乏は遺伝します。

幼少期に聞かされた「お金がない」という言葉は、大人になっても消えず、お金が入ってきそうになると、無意識に逃げてしまう…など、大人になっても影響する事が多いです。

なるべく、貧困な家、独親の元に生まれてしまった場合、親と同じにならないように、自分で情報を集めて、なんとか巻き返してください。

 

人生は公平でも平等でもありません。生まれた時から、能力、家柄に差があります。不幸な人もいれば、幸せな人もいます。

不幸な家に生まれた人は、最初からハンデがあると思って、しっかりと学習をするようにしましょう。

 

情報収集、自己分析、比較検討をしっかりと行い、ぜひ、後悔のない高校を選んでください。

様々な情報を参考に、自分にとって最適な高校を見つけ、充実した高校生活を送ってもらえたら、嬉しいです。

 

 

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