正しい塾の選び方とは

正しい塾の選び方とは。集団指導と個別指導の塾。どちらを選んだらよいのか

正しい塾の選び方とは

塾にはいろいろな種類があります。どこを選んだらいいのか?分からない人も多いはずです。
親も分からないので、子供の友達が行っている塾になんとなく行かせる...子供も喜んでいるので...という家庭も多いはずです。
しかし、この選び方は大きく間違って、危険です。今回は、正しい塾の選び方についてご紹介します。

※塾を選ぶ場合は、親だけでも良いので必ず教室を見に行くようにしましょう。口コミや評判だけでは分からない独特の雰囲気を感じる事ができます。

 

目次

1.【種類】塾には種類がある

2.【集団授業】集団塾の良さとは

3.【個別指導】個別指導の良さとは

4.【選択】どちらを選んだらよいのか?

5.【まとめ】まとめ

こんな方におすすめです
  1. 自分にあった学校を選びたい方
  2. 塾の選び方を知りたい方
  3. お勧めの学校を知りたい方

 

 

1.塾には種類がある

塾には種類がある

塾には種類がある

塾には、大きく2つのカテゴリがあります。「進学塾」と「補習塾」があります。 

さらに、「個別指導」「集団授業」です。 そして、オプションとして「学校特化型」「英語だけ」などがあります。 どの塾を選んだらいいのか?については、ご家庭の目的によって違います。

進学塾は、特定の学校、進学校に合格するための塾です。 基本的には偏差値50以上の学校に、合格するためにあります。 「補習塾」は、普段のテストで成績を上げるための塾です。進学に特化していません。つまり、難関校、進学校の合格を目指すには向いていません。 ち

なみに、偏差値がそれほど高くない、中堅以下の学校を目指しているなら、「補習塾」でも大丈夫です。地域の人気の塾に入ると良いです。

 偏差値を上げるための塾とは、ちょっと違いますが、進学塾をうたっている塾が多いのが特徴です。

 中学受験と高校受験の違いは、生徒の質です 

 

 都市部では、中学受験をするする人は、トップレベルの人です。

 高校受験の世界は、すでにトップが抜けたレベルの場所で行われています。高校受験の偏差値が高くても、難関大学の実績が低いのはそのためです。 塾は特殊な世界です、お金を払う人と、サービスを受ける人が違う。という事がおこります。 

子供は塾に行って「楽しい」といって満足。しかし、成績が上がってないので、親は困る。何てことが起こる世界です。 だからこそ、ゴールが必要になります。

 

ポイント

・「進学塾」と「補習塾」
・「個別指導」「集団授業」
・親が決めて子供が勉強をする

 

 

2.集団塾の良さとは

集団塾の良さとは

集団塾の良さとは

集団塾は、値段が安い塾と、高い塾に分かれています。 値段の高い塾は、進学塾であり、難関校への合格を目指す塾です。関東では、sapix、日能研、早稲田アカデミー、四谷大塚などが教室数を増やしています。

 関西では、浜学園、希学園、馬渕などが有名です。いずれも関東と同じで、集団授業の塾となっています。 進学塾の場合、「集団」である事が多いです。これは、頭が良い子は、自分で勉強が出来るので、集団で良いからです。個別に指導が必要なのは、偏差値が40~50の子です。

sapix偏差値だと30~40の普通の子という訳です。 ここで、見方を変えて、運営している会社側からのメリットを見てみましょう。 集団塾の良さは、効率の良さです。個別指導よりも、経営効率が良いです。

つまり、儲けが大きいです。 塾を経営する側としては、集団で一気に教える事ができるので 運営コストが低くなります。 授業中、質問禁止の塾にすれば、さらに運営コストは下がり、授業効率は上がります。 

名前が売れている塾で、第一志望の学校に受かる人は20%ほどです。 

 

 

残りの80%の生徒は、第一志望に合格できません。大学の第一志望になると、3%未満とも言われています。

しかし、この80%の生徒は、あまりやる気がなかったり、先生に質問してこなかったり、そもそも、勉強についていけなく ただ、塾に来て勉強しているだけだったりします。

 

 ここが経営的には良いわけです。全員が熱心に質問してきたら、残業だらけになってしまい 塾側にも教える講師にも負担がかかります。 ほどよく、質問する生徒がいて、質問しない生徒がいる。この絶妙なバランスで塾は運営されています。 

 

運営コストを下げながら、生徒数を最大化させるのが、腕の見せ所です。

正社員の講師を、アルバイトに変えるのも、運営コストを下げる方法なのです。 

運営コストが下がった分を、広告などに利用する事ができないと、新規の生徒があつまりません。 合格者数を大きく打ち出した広告が多いのは、合格者数を大きくかけば、塾の無料体験に申し込む親が増えるからです。 

何も分からない家の親は、わが子を、よりよい学校に入れようとします。 子供のやりたい事、子供の向き不向きを考えるより前に、学校に目が行ってしまっています。 さらに、このサイトに書いてあるような、情報を集め、自分で比較、検討をしません... すると、意味のない塾に子供を入れ、子供の人生をダメにしてしまうのです。 塾に行かないよりはましですが^^; 

 

塾としては、広告費に使える金額が高ければ高いほど、塾に人が集まりやすくなります。チラシ、web、MEO、動画、ポスティング。告知の回数、量によって知名度は徐々に高くなっていきます。 毎年、徐々にやっていく事が大事になります。 

 

 

 

塾に、頭の良い子が集まれば、合格者の数が増えます。良い実績が増えたら、「大きく合格実績」を出せば、生徒は集まります。 合格者の数が増えれば、つられて親が集まります。 これがビジネスモデルなのです。まず、この分析をしない限り、良い塾など選びようがありません。 相手の戦い方を知らずして、自分の子供の勉強方法など分かるはずがないのです。 中学受験は親の受験、情報戦なのです。

 

 一部の悪質な塾では、「模擬テスト」を受けただけの人を、自社の合格者数にカウントします。 このため、各塾の合格者数を足した数が、学校の定員数を超える事態が多発しています。

 つまり、基本的に、集団より個別指導の方が良いわけです。 集団授業を展開している塾も、教えてくれる講師が「正社員」か「アルバイト」なのか?によって大きく質が違います。基本的には、「正社員」である場合が多いですが、正社員だからと言って、授業に質が良いか?と言われると、分かりません。 では、ここからは、生徒側、ご家庭側のメリットです。

 

 トップ校の合格実績が多い塾には、良い生徒が集まっています。良い生徒が集まっている空間で、一緒に勉強するだけで、ミラーニューロン効果が働き、一緒に勉強しているだけで合格しやすくなります。 さらに、合格する人がどのくらい勉強しているのか?どれだけ凄いのか?理解ができます。 脳内に「合格できるかも!!」という前提条件ができます。 主な塾は、SAPIX、早稲田アカデミー、四谷大塚、日能研、enaなどです。

 

ポイント

・集団塾の方が合格しやすい
・良い生徒が集まる事が大事
・第一志望に受かる人は10%未満

 

 

3.個別指導の良さとは

個別指導の良さとは

個別指導の良さとは

先生一人に対して、生徒が8人までを個別指導と言っています。 響き的には1:1で教えてくれるような感じがしますが。 だまされてはいけません。個別指導は、1:1で教えてくれる、家庭教師ではありません。 

悪質な塾になると、1:12で12人一気に教えているのに、少人数制と言っていたりします。 塾業界には団体があり、自主的に表現などを見直しているようですが、大手の塾の中でも、悪質な塾は「少人数制」といって、集団塾と変わらない事をしていたりします。

安易に「少人数制」「個別指導」というのを信じてはいけません。

個別指導を選ぶ場合、必ず、講師1人が、何人の生徒を見てくれるのか?確認するようにしましょう。 

 

一番有名な個別指導の塾は「明光義塾」です。 

この塾はFCで展開されています。 教えてくれるのは「大学生」です。しかし、大学生だからダメという訳でもありません。 あこがれのお兄さん、お姉さんが教えてくれる。 子供のキャバクラ、ホストのような場所でもあります。 

あこがれは、子供に勉強させるきっかけになります。 小学生の勉強を見るので、特殊なノウハウがいらない。進学校を目指しているわけではないので、学生のアルバイトでも良いわけです。

 

ポイント

・1:1ではない
・個別指導に注意
・大学生が教えてくれる

 

 

4.どちらを選んだらよいのか?

どちらを選んだらよいのか?

どちらを選んだらよいのか?

塾を選ぶ時に、一番大事なのは、家庭の方針です。 つまり、ゴールを決める事です。ゴールを決める...というと、なんだか難しいイメージがありますが、基本的には簡単です。 実はゴールが難しいほど、受験のルートはカンタンになって行きます。時計を買うなら、ロレックスを買うように、塾にも定番があるからです。 

まずは、国立大学に合格して、医者になりたい場合で考えてみましょう。住んでいる場所は東京城南エリア(目黒、世田谷など)とします。 小さいうちから、家庭学習を始め、4年生からsapixに行き、男子なら「開成中学」女子なら「桜陰中」に入ります。すかさず、鉄力会に入り、1日4時間以上勉強をします。これをひたすら繰り返すだけです むしろ難しいのは、中堅レベルの子です。 普通の家の子は、特段、スキルもなく、地頭もよくありません。偏差値も普通であり、特出した能力も、まだ分かりません。

将来、何になりたいのか?も決まっていません... こうなると、ルートが無限にあり、決めることができません。「セールスマン」「建築家」「サラリーマン」「研究者」「エンジニア」...ありとあらゆる職業が候補に上がってしまいます... よって、親も決める事ができないのです... 

 

 

スポーツをやらせてしまったりする事が多いですが、基本的にスポーツが出来ても、資本主義社会では意味がありません。

アメフトが出来る慶應大学生、東大生などもいますが、ごく一部の話です。

スポーツができると、いじめに合いづらい...程度の事でしかありません。

 文武両道など美辞麗句を並べていますが、あんなのは取り柄のない私立高が生徒を集めるための方便であり、ウソです。騙されてはいけません。 偏差値が高い人はいいですが、取り柄のない凡人がスポーツにはまっていくと、偏差値は下がり、Fラン大学への道一直線になります。 

Fラン大学にはいると、入れる会社が限定されてしまいます。

コミュニケーション力が高く、営業に向いている場合は、スポーツをやった方が良いですが、それ以外の人は、安易にスポーツをするべきではありません。

趣味としてやる程度にして、子供時代の、貴重な時間を浪費してはいけません。

 

こんな事を書きましたが、本来、団体スポーツと個人スポーツを両方やり、文武両道になり、共感力、共同体意識をはぐくむ事が大事です。

しかし、偏差値を上げて、少しでも良い大学にいれようとしている学校だらけになり、義務教育の制度が全く進化しない日本で、教育論を鵜呑みにして、文武両道を目指すと、凡人の家庭アは必ず没落していきます。

 労働者としての階級がさらに落ち、貧困層に近づく恐れがあるのです。 スポーツなど、健康のためにやっておけばよく、仕事としては成り立ちません。 大人になってもスポーツを続けている人などごく一部です。それが答えです。 

本来、意味なんてないからです。

 競争するよりも、協力して結果を出す方法を覚えるべきです。 と話はそれたので戻ります。 普通の家庭は、個別指導の安い塾へ。エリートを育てるなら、集団授業の学校特化型の専門塾(4大塾)へ行かせましょう。

 

ポイント

・ゴールを決める事
・家庭の方針が大事
・夫婦でよく話し合う事

 

 

5.まとめ

まとめ

まとめ

極論的な意見を書いてしまいましたが、本来、偏差値を上げて良い大学を目指すのには、あまり意味はありません。

それよりも、スポーツでも、芸術でも何でも良いので、一つの事でよいから「はまってほしい」と思います。 AI、ロボット革命がおきる、これからの時代は、「特化」「企画」「実行」がとても大事になるからです。

 

パソコンにハマり、人工知能のプログラムがかけるエンジニアになれば、仕事には幅広い応用が効きます。 しかし、テクノロジーのスピードが早すぎて、5年で仕事がなくなる可能性もあります。 

なくなりはしないですが、常に変化を求められる事は、避けられません。

英語も、数学もできるよりも、数学だけに特化して出来る。とがった部分だけが特出している子で良いはずです。 会社はチームとして働きます。エンジニアがいれば、経理も、営業いて、分野ごとに担当制です。 全部出来る必要など、1mmもないのです。 これからは、「企画」が特に重要になります。AIでなんでも答えが出てしまうからこそ、新しい問いを立てられる人材が必要になります。

 

 「これは本当か?」「もっと上手にやる方法は?」「どうしたら、売れるようになるか?」これらの問いに答えがありません。 定型的な答えがないもの、ことはAIに聞いても意味がありません。これこそ、人が人たる所以です。人にしかできない事が仕事として成立します。 集団で働けるスキル、アイデアを出して、企画を実践して、利益を出せる人材の方が、求められるわけです。

 

  

 

周りには理解されなくても、自分が楽しいと思う事を追求出来る事、そこから世界を見て、どう生きるか?小さいうちから考えるべきです。 1つの事にはまると、全体のつながりを理解できるようになります。

絵が好きで書いているうちに、漫画を描きたい、漫画にはキャラの構成が必要。キャラを描くには、心理学が必要 心理学の勉強をするには.... というように、良いものを作ろうと思うと、意外なところから、勉強が必要な事が分かってきます。

 

わたしは、やりたい事が見つからなうちは、自己探求と、基礎学習、共同体意識を育てる事ができる「イエナプラン」型の学習を取り入れると良いと思います。 もちろん詰め込み学習も大事です。

詰め込みをしながら、自己探究型の授業もした方が、これからの「問いを作る」社会に適応できると考えています。 

異学年で、自分の勉強したい事を、好きな場所で学習する。そこから、基礎学習を学び、自分の適性を軸にして自己探求をする方が、どう考えても意味があります。 しかし、日本の教育制度、色々な利権がありあと20年は大きく変わらないと思います。 

 

であれば、やりたい事がない人は、塾へ行き、偏差値を上げ、なるべく人生の選択肢を広げておいてほしいと考えています。 頭の良い子が集まる学校に行けば、将来、役に立つ事を学べる可能性が増えます。

 場が人をつくります。環境を変える事で、人は強制的に自分を変化させる事ができる生き物です。ミラーニューロンというものがあり、人は、近くにいる人の影響を受けます。

だからこそ、毒親の元に生まれてしまうと、人生がダメになるわけです。反対に、お金持ちの家に生まれると、自然と同じレベルの所得まで「カンタン」に行けます。

何を「普通」と思うか?が大事なわけです。

勉強するのが好き。当たり前。という人の周りにいるだけで、勉強する時間は確実に増えていきます。

あとは、親が子供に勉強を好きにさせる。努力をする事が必要です。

スタバ

ドトールコーヒーのトイレは汚れていますが、スタバのトイレは汚れていません。場に集まる人の質により、自分も変化します。 感受性が豊かな子供時代、だれと勉強するのか?はとても大事な事です。 勉強の目的は、幸せに生きる事です。

 

良い会社に入る事ではありません。しかし、何も見つからない場合、せめて、福利厚生の良い会社にはいり、ダラダラ働き、高い給与をもらう事も、悪くありません。 資本主義社会でお金がない事は、不幸です。ほどよく勝てるように、なるべく良い学校にき、良い友人をつくり、幸せになってください。 この記事が、少しでも、将来のある子供たちの生きるヒントになればと願っています。

 

 

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