日本女子大学附属高等学校
私立
女子
日本女子大学附属高等学校とは
日本女子大学附属高校は、川崎市多摩区にある日本女子大学の付属校である私立の高校です。偏差値65、倍率は1.4倍ほどです。小田急線読売ランド前駅徒歩10分の場所にあります。
教育方針として、「学習活動」と「自治活動」の2つを掲げています。本校の特徴である文系・理系の区別のないカリキュラムを学ぶことで、バランスの取れた知識と教養を身につけ、人間としての豊かさを育みます。日本女子大学への進学を希望する生徒は原則として推薦され、他大学を希望する生徒に対しても、最適な進路を全力でバックアップします。
【進学実績】
日本女子大学附属高校の神学実績は、国立大学(旧帝大+一工)…2人 国立大学(旧帝大+一工を除く)…2人 早慶上理ICU…53人 GMARCH…52人 医学部…16人となっています。
主な合格先は、・日本女子大学 285人・慶応義塾大学 19人・早稲田大学 15人 と、多くの生徒が難関の私立などに合格しています。
【特徴】
大学との連携プログラムも多く、2年生全員を対象に大学教員による特別講義、夏期休暇中に、大学内で行われる、サマースクールなどに参加して、将来の進路選択に活用します。女子校ですが、校則は厳しくないと思います。個人の判断に任され、常識の範囲内でルールを守っていれば、特に言われません。信頼されていると思います。富裕層のご家庭の方が多い気がします。
【施設】
校舎もグラウンドも広い森に囲まれているため静かで清々しく、設備も整ってます。勉強やクラブ活動など学校生活を送るには最高の環境です。
食堂は、400人以上が利用でき、メニューも豊富で、パンやデザートまで充実の品揃えです。とても評判はいいです。
【制服】
制服はなく、自治会が主体的に高校生にふさわしい通学服を規定しています。通学服について新たな要望が出れば、毎年、年度末に自治会が検討します。
【進学】★★★★☆ 国立まで行ける 難関私立まで合格
【設備】★★★★☆ 学食が美味しい きれい グラウンドが広い 校舎が綺麗
【校則】★★★★★ 私服OK、自由度が高い
【併願校】相模女子大学高等部(普通科進学c)
【出典・参照】
【偏差値】
偏差値 |
65 |
倍率 |
1.40 |
※偏差値・合格点は目安です
【学校詳細】
学校 |
私立高校/女子 |
倍率 |
1.40 |
定員 |
145人 |
住所 |
〒214-0037 神奈川県川崎市多摩区西生田1丁目1-1 |
アクセス |
小田急線読売ランド前駅 徒歩10分。 |
電話 |
|
公式サイト |
募集/定員数
募集定員 |
受験数 |
合格者 |
倍率 |
145 |
204 |
145 |
1.40 |
偏差値/倍率
偏差値 |
65 |
倍率 |
1.40 |
※偏差値・合格点は目安です
日本女子大学附属高等学校の合格実績
日本女子大学附属高等学校の大学合格実績について。日本女子大学附属高等学校の偏差値は「65」です。
大学名 |
人数 |
東大 |
0 |
京大 |
0 |
国立大学 (旧帝大+一工) |
2 |
国立大学 (旧帝大+一工を除く) |
2 |
早慶上理ICU |
53 |
GMARCH |
52 |
関関同立 |
0 |
医学部 |
16 |
※旧帝大+一工: 北海道、東北、名古屋、大阪、九州、一橋、東京工業大学(東大、京大を除く)
2024年度
年次 |
東大 |
早慶上理ICU |
2024年 |
0 |
53 |
・日本女子大学 285人 ・慶応義塾大学 19人 ・早稲田大学 15人 など |
日本女子大学附属高等学校の学費
入学金/授業料
1年目 |
2年目 |
3年目 |
|
入学金 |
250,000 |
||
学費 |
511,000 |
511,000 |
511,000 |
施設費 |
283,000 |
283,000 |
283,000 |
その他 |
87,860 |
87,860 |
87,860 |
合計 |
1,131,860 |
881,860 |
881,860 |
※学費は正確な金額ではなく、目安として考えてください。その他には、教材費、交通費、食費、塾費用などを含んでいます。
学費平均: 881,860円/年 合計:2,645,580円 |
みんなの評価
日本女子大学附属高等学校の口コミ・評判をご紹介します。

NNさん
頭のいい学校なので、生徒の信頼度は高く、なんでも、自分で考えて行動しろという学校です。 服装、化粧、髪型は、特に何も言われません。 進学に関しても、7割が内部進学、他が他大に進学するようです。

ALさん
設備においては、さすが私立なので、申し分ないです。環境も緑に囲まれた敷地なので、癒されます。 部活は、生徒中心に活動してます。自由な面もありますが、大変な事もあります。 ダンス部、コーラス部、チア部も全国大会に行くほど実力を伸ばしてきています。 富裕層な家庭が多いと思うので、金銭感覚の差があると思います。

MGUさん
制服は規制のものがなく、無地のスカートのみ、定めてます。入学当初は、戸惑いましたが、慣れてしまえば、アレンジできて皆楽しんでいます。
Score
みんなの評価
難関合格: |
★★★★ |
偏差値: |
★★★★ |
立地: |
★★★ |
部活: |
★★★ |
校則: |
★★★★ |
施設: |
★★★★ |
伝統: |
★★★ |
IT化: |
★★★ |
総合: |
★★★ |
日本女子大学附属高等学校について教えてください
日本女子大学附属高等学校に通っている方、お子様が通っている方。OB、近所に住む方、学校関係者の方。日本女子大学附属高等学校についてぜひ、教えてください。
学校についての改善点などでもOKです。
「日本女子大学附属高等学校」への進学を検討している方に向けて、ぜひ投稿をお願いします。
日本女子大学附属高等学校の特徴
日本女子大学附属高等学校の特徴
日本女子大学附属高校は、川崎市多摩区にある日本女子大学の付属校である私立の高校です。偏差値65、倍率は1.4倍ほどです。小田急線読売ランド前駅徒歩10分の場所にあります。
教育方針として、「学習活動」と「自治活動」の2つを掲げています。本校の特徴である文系・理系の区別のないカリキュラムを学ぶことで、バランスの取れた知識と教養を身につけ、人間としての豊かさを育みます。日本女子大学への進学を希望する生徒は原則として推薦され、他大学を希望する生徒に対しても、最適な進路を全力でバックアップします。
【進学実績】
日本女子大学附属高校の神学実績は、国立大学(旧帝大+一工)…2人 国立大学(旧帝大+一工を除く)…2人 早慶上理ICU…53人 GMARCH…52人 医学部…16人となっています。
主な合格先は、・日本女子大学 285人・慶応義塾大学 19人・早稲田大学 15人 と、多くの生徒が難関の私立などに合格しています。
【特徴】
大学との連携プログラムも多く、2年生全員を対象に大学教員による特別講義、夏期休暇中に、大学内で行われる、サマースクールなどに参加して、将来の進路選択に活用します。女子校ですが、校則は厳しくないと思います。個人の判断に任され、常識の範囲内でルールを守っていれば、特に言われません。信頼されていると思います。富裕層のご家庭の方が多い気がします。
【施設】
校舎もグラウンドも広い森に囲まれているため静かで清々しく、設備も整ってます。勉強やクラブ活動など学校生活を送るには最高の環境です。
食堂は、400人以上が利用でき、メニューも豊富で、パンやデザートまで充実の品揃えです。とても評判はいいです。
【制服】
制服はなく、自治会が主体的に高校生にふさわしい通学服を規定しています。通学服について新たな要望が出れば、毎年、年度末に自治会が検討します。
【進学】★★★★☆ 国立まで行ける 難関私立まで合格
【設備】★★★★☆ 学食が美味しい きれい グラウンドが広い 校舎が綺麗
【校則】★★★★★ 私服OK、自由度が高い
【併願校】相模女子大学高等部(普通科進学c)
【出典・参照】
【大学合格実績】
大学名 |
人数 |
東大 |
0 |
京大 |
0 |
国立大学(旧帝大+一工) |
2 |
国立大学(旧帝大+一工を除く) |
2 |
早慶上理ICU |
53 |
GMARCH |
52 |
関関同立 |
0 |
医学部 |
16 |
※旧帝大+一工: 北海道、東北、名古屋、大阪、九州、一橋、東京工業大学(東大、京大を除く)
- 家がちかい方
- 部活をしたい方
- 勉強したい方
日本女子大学附属高等学校の制服
制服はありません
本校の服装についての心得には、「通学服については、本校があえて校服を制定しない趣旨をよく理解し、生徒自ら定めた風紀規約を正しく守り、これにもとづいた服装をする」とあります。現在の内規では、例えばスカート(またはキュロットスカート、スラックス)について、紺・黒・グレーの無地でハードプリーツのあるものと定めています。この内規に違反している生徒がいると、服装関係を担当している生活部を中心にしてその対策を考え、自分たちで作った内規が実行されるように、工夫を重ねています。
日本女子大学附属高等学校の文化祭
もみじ祭(高等学校文化祭)
2023年度のもみじ祭は、受験生、卒業生、本校生徒のご家族および本校生徒がご招待する方に公開いたします。いずれもご来校前のお申込み・ご登録が必要となります。
名前 |
もみじ祭 |
開催日 |
10月28日(土)・29日(日) |
時間 |
|
URL |
アクセス
日本女子大学附属高等学校
神奈川県川崎市多摩区西生田1丁目1-1
学校 |
日本女子大学附属高等学校 |
住所 |
神奈川県川崎市多摩区西生田1丁目1-1 |
小田急線読売ランド前駅 徒歩10分。 |
|
電話 |
|
URL |
【出典・参照】
よく見られている学校
偏差値 |
学校名 |
特徴 |
75 |
公立/共学 |
|
73 |
公立/共学 |
|
72 |
私立/男子 |
|
72 |
私立/男子 |
|
72 |
私立/共学 |
|
72 |
私立/男子 |
|
70 |
私立/共学 |
|
70 |
私立/共学 |
|
70 |
私立/共学 |
|
69 |
公立/共学 |
|
69 |
公立/共学 |
|
69 |
私立/共学 |
|
69 |
私立/共学 |
|
69 |
公立/共学 |
|
68 |
私立/共学 |
NNさん