福島工業高等専門学校
国立
共学
福島工業高等専門学校とは
福島工業高等専門学校は、偏差値が64と高い、高専です。倍率は学科によって違いますが、1.2~1.5倍となっています。
東北地区で最初にできた、国立の高等専門学校です。「機械工学科、電気工学科、工業化学科」の3学科で開校しています。
現在は、本科5学科・専攻科2専攻(5コース)で構成されています。
校則も厳しくはないです。課題などは多いですが、こまめに勉強していけば、進級・卒業・就職・進学できる学校です。
やりたい分野が明確に決まっている人におすすめです。学科にもよりますが、1つのレポートで10枚は当たり前だったりします。しかし、授業を聞いていれば大丈夫なので、特段に問題はありません。
【特徴】
1年目から専門的な科目を学び、理論と実習・実験を両立させたカリキュラムをこなします。大学とほぼ同じ、専門知識や技術を身に付けることができます。
工学系とビジネス系の専門分野を、合わせ持つ利点を生かした教育を行っています。社会人かつ、職業人としての教養。人間力の育成を重視しています。
学生学習センターがあり、学生の学力や学習習慣を分析して、苦手科目の克服をサポートしてくれます。
【進学】
高専は、高校から専門的で実践的な授業を行うので、様々な企業、大学からの求人があります。国立大学へ編入しやすいので、中学で、進みたい分野が明確な人にはおすすめの学校と言えます。
【入試対策】
全国の高専はすべて同じ問題です。高専機構のホームページから過去問を解き、傾向や対策を研究しましょう。
過去問はこちら>>
【平高専】
学校名は、当文部省が所在地の市名を付けるよう指導したことから、最初は「平高専」という名前でした。
1966年10月に、平市など、5市4町5村が合併して、「いわき市」が誕生しました。
これに伴い、県名を冠した「福島高専」に変わりました。現在でも、当時を知る地元の人びとは「平高専」と呼ぶことがあります。
【アクセス】
JR常磐線「いわき駅」からバス12分の場所にあります。
【出典・参照】
【偏差値】
偏差値 |
64 |
倍率 |
1.50 |
※偏差値・合格点は目安です
【学校詳細】
学校 |
国立高校/共学 |
倍率 |
1.50 |
定員 |
100人 |
住所 |
〒970-8034 福島県いわき市平上荒川長尾30 |
アクセス |
JR常磐線「いわき駅」からバス12分 |
電話 |
|
公式サイト |
募集/定員数
募集定員 |
受験数 |
合格者 |
倍率 |
100 |
149 |
100 |
1.50 |
偏差値/倍率
偏差値 |
64 |
倍率 |
1.50 |
※偏差値・合格点は目安です
福島工業高等専門学校の合格実績
福島工業高等専門学校の大学合格実績について。福島工業高等専門学校の偏差値は「64」です。
大学名 |
人数 |
東大 |
0 |
京大 |
0 |
国立大学 (旧帝大+一工) |
1 |
国立大学 (旧帝大+一工を除く) |
19 |
早慶上理ICU |
0 |
GMARCH |
0 |
関関同立 |
0 |
医学部 |
0 |
※旧帝大+一工: 北海道、東北、名古屋、大阪、九州、一橋、東京工業大学(東大、京大を除く)
2023年度
年次 |
東大 |
早慶上理ICU |
2023年 |
0 |
0 |
調査中です |
福島工業高等専門学校の学費
入学金/授業料
1年目 |
2年目 |
3年目 |
|
入学金 |
84,600 |
||
学費 |
234,600 |
234,600 |
234,600 |
施設費 |
0 |
0 |
0 |
その他 |
200,000 |
200,000 |
200,000 |
合計 |
519,200 |
434,600 |
434,600 |
※学費は正確な金額ではなく、目安として考えてください。その他には、教材費、交通費、食費、塾費用などを含んでいます。
学費平均: 434,600円/年 合計:1,303,800円 |
みんなの評価
福島工業高等専門学校の口コミ・評判をご紹介します。

NNさん
家から近いので、決めました。よい学校だと思います。

ALさん
校則は、普通です。

MGUさん
口コミなので、感じ方は人によると思います。
Score
みんなの評価
難関合格: |
★★★ |
偏差値: |
★★★ |
立地: |
★★★ |
部活: |
★★★ |
校則: |
★★★ |
施設: |
★★★ |
伝統: |
★★★ |
IT化: |
★★★ |
総合: |
★★★ |
福島工業高等専門学校について教えてください
福島工業高等専門学校に通っている方、お子様が通っている方。OB、近所に住む方、学校関係者の方。福島工業高等専門学校についてぜひ、教えてください。
学校についての改善点などでもOKです。
「福島工業高等専門学校」への進学を検討している方に向けて、ぜひ投稿をお願いします。
福島工業高等専門学校の特徴
福島工業高等専門学校の特徴
福島工業高等専門学校は、偏差値が64と高い、高専です。倍率は学科によって違いますが、1.2~1.5倍となっています。
東北地区で最初にできた、国立の高等専門学校です。「機械工学科、電気工学科、工業化学科」の3学科で開校しています。
現在は、本科5学科・専攻科2専攻(5コース)で構成されています。
校則も厳しくはないです。課題などは多いですが、こまめに勉強していけば、進級・卒業・就職・進学できる学校です。
やりたい分野が明確に決まっている人におすすめです。学科にもよりますが、1つのレポートで10枚は当たり前だったりします。しかし、授業を聞いていれば大丈夫なので、特段に問題はありません。
【特徴】
1年目から専門的な科目を学び、理論と実習・実験を両立させたカリキュラムをこなします。大学とほぼ同じ、専門知識や技術を身に付けることができます。
工学系とビジネス系の専門分野を、合わせ持つ利点を生かした教育を行っています。社会人かつ、職業人としての教養。人間力の育成を重視しています。
学生学習センターがあり、学生の学力や学習習慣を分析して、苦手科目の克服をサポートしてくれます。
【進学】
高専は、高校から専門的で実践的な授業を行うので、様々な企業、大学からの求人があります。国立大学へ編入しやすいので、中学で、進みたい分野が明確な人にはおすすめの学校と言えます。
【入試対策】
全国の高専はすべて同じ問題です。高専機構のホームページから過去問を解き、傾向や対策を研究しましょう。
過去問はこちら>>
【平高専】
学校名は、当文部省が所在地の市名を付けるよう指導したことから、最初は「平高専」という名前でした。
1966年10月に、平市など、5市4町5村が合併して、「いわき市」が誕生しました。
これに伴い、県名を冠した「福島高専」に変わりました。現在でも、当時を知る地元の人びとは「平高専」と呼ぶことがあります。
【アクセス】
JR常磐線「いわき駅」からバス12分の場所にあります。
【出典・参照】
【大学合格実績】
大学名 |
人数 |
東大 |
0 |
京大 |
0 |
国立大学(旧帝大+一工) |
1 |
国立大学(旧帝大+一工を除く) |
19 |
早慶上理ICU |
0 |
GMARCH |
0 |
関関同立 |
0 |
医学部 |
0 |
※旧帝大+一工: 北海道、東北、名古屋、大阪、九州、一橋、東京工業大学(東大、京大を除く)
- 家がちかい方
- 部活をしたい方
- 勉強したい方
福島工業高等専門学校の制服
制服はありません。
福島工業高等専門学校の文化祭
磐陽祭2024を開催しました
11月2日(土)に、本校の文化祭「磐陽祭2024」を開催しました。
今年の磐陽祭のテーマは「MEGA青春!~単位より大切な何かを求めて~」です。学生たちが毎日何気なく過ごしているこの日常は、大人になって振り返った時、間違いなく「青春」であり、戻れない日常です。だからこそ「青春」の中にいる今、学生生活の一大イベントである文化祭を精一杯楽しんで「青春」を謳歌してほしいという思いがこのテーマに込められています。
このテーマのもと、磐陽祭実行委員会の学生が中心となり、数ヶ月前から準備を行ってきました。来場者の皆さまに楽しんでいただけるよう、各学科等では、オープンキャンパスコーナーにおいて学科等の特色や取組を紹介し、部活動・学生団体等では、飲食物を提供する模擬店や普段の活動成果を発表する展示を行うなど、様々な催し物が出展されました。また、今年度は初めてキッチンカーにもご出店いただきました。
悪天候にも関わらずたくさんの方にご来場いただき、大盛況のうちに幕を閉じることができました。
名前 |
磐陽祭 |
開催日 |
11月2日(土) |
時間 |
|
URL |
アクセス
福島工業高等専門学校
福島県いわき市平上荒川長尾30
学校 |
福島工業高等専門学校 |
住所 |
福島県いわき市平上荒川長尾30 |
JR常磐線「いわき駅」からバス12分 |
|
電話 |
|
URL |
【出典・参照】
よく見られている学校
偏差値 |
学校名 |
特徴 |
70 |
公立/共学 |
|
68 |
公立/共学 |
|
68 |
公立/共学 |
|
67 |
公立/共学 |
|
66 |
公立/共学 |
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65 |
公立/共学 |
|
65 |
公立/共学 |
|
64 |
国立/共学 |
|
63 |
公立/共学 |
|
63 |
公立/共学 |
NNさん